ITソリューション事業

ITソリューション事業

PC

ITは本当に必要なものなのでしょうか?
無闇なIT化では意味がありません。
お客様の利益のためにITを利用するのです。
お客様の利益のために、私たちは最も効果的な方法を提供致します。

Web製作

ホームページ制作
お客様に利があるホームページを作ります。
ホームページはお客様の顔です。
外見にとらわれず、わかりやすいホームページを提供致します。
MailForm等もご相談ください。
Webシステムとの連携もご相談ください。
WEBシステム開発
業務の大幅な効率化を致します。
ホームページを利益増進に役立てます。
お客様が満足する、提案を行ないます。
Webシステムはグローバルなビジネスチャンスを提供します。

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業務システム開発

WEBシステム利用
Webシステムを利用した、業務システムです。
どこからでも、多くの社員が同時に使用することができます。
安価に安定感のあるシステムを開発できます。
携帯に対応したシステムを作ることができます。
もちろん、業務の作業効率を大幅に上げられます。
業務システム開発
Accessを利用した、業務システム。
C++、.Netを使用した、業務システム。
その他、既存のサービスを利用した、業務システムなどローカル環境で動くシステムを開発します。
使いにくい既存ソフトを自分たちにあったシステムに変更することができます。

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真の利益を生む技術

- 私たちが提供するもの -

ITは企業に必要ありません。
確かに、昔ながらのやり方で十分事足ります。
しかし、私たちが提供するITソリューションは、企業のPC化でも企業をインターネット一色に染めることでもありません。
お客様が抱える課題や、お客様の利益・満足のために、ITをうまく利用するのです。
私たちは私たちの技術とノウハウを、お客様の満足のために、最も効果的な形で提供致します。

それが、私たちの考えるITソリューションです。

- 企業発展のサイクル -

私たちは、お客様に利益となるIT技術を多数提供してきました。
しかし、それで終わりではありません。
提供しただけで満足することなく、稼動後起きた事象をフィードバックし、新たな課題提起をします。
その課題に対し、再度、提案と実行を繰り返すことにより、より多くの利益を得ることができます。

さらに、複数のお客様の事例が、私たちの知識にプラスされます。
その複数の知識を組み合わせることで、新たな、より効率のよい課題解決法を生み出すことができるのです。
もちろん、それを再度皆様にフィードバック致します。
私たちは、常にお客様とともに成長しております。

この活動の繰り返しが、お客様と私たちの両方の利益となるものと考えております。

サイクル

- 課題・提案 -

お客様の新の課題は何なのか?
私たちはまず、枠にとらわれることなく、お客様の潜在的な真の課題について考えます。

たとえば
要   望 : 価格計算ソフトが必要だというお客様
真の課題 : 商品管理に人手と手間がかかる

その真の課題はどのような手段で解決しうるのか、私たちがどのようにお手伝いできるかを考えます。

たとえば (上記課題なら)
対策案 : 商品管理の人材を派遣 または 商品管理システムを利用する方法も検討してみる

このように、いろいろな目線にたった提案ができるよう心がけております。

- 製作・実行 -

弊社の商品は枠にとらわれません。
弊社の様々なサービス
世に流通している様々なサービス
これらを組み合わせ、より効率よく利益を生み、より安価な商品を作成いたします。

また、弊社の商品は今後の「チェック・フィードバック」で、再度商品を作り直すということが無い様に、機能変更や機能追加しやすい商品を製作いたします。

- チェック・フィードバック -

先述のように、提供させていただいた商品が稼動した際は、稼動状況を見守らせていただければと思います。
新たなる問題提起、提案、問題解決を経て、より高いレベルへと、ステップアップするためです。

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さいごに

縁結び

ITを導入するのに重要なことは、お客様が何のためにIT技術を導入するのかということです。
私たちは、どのような業種のお客様にも、お客様ご自身の利益のためにITを活用していただきたいと思います。

ITについて全く知識のないお客様も多いでしょう。
お客様が難しいITの知識を持っている必要はありません。
知識を活用し、提供するのは私たちです。
お客様と私たちが手を取ることによって、お互いの発展を促せることと思います。

このホームページでは、文字数削減のため難しい単語も出てくるでしょう。
分からない用語をクリックすると、簡単な説明ページに移動します。
それでも分かりにくい部分もあるかもしれませんが、ご配慮をお願いいたします。

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